10月 27, 2008 Uncategorized ホーム・ファーニッシング 流通業 0

ホームファーニッシングと家具の小売チェーンのイケアは、今年のホリデー商戦のプログラム「ソフト・トイ・キャンペーン」で、ユニセフを通じた発展途上国の子供達への教育費援助を行うと発表している。顧客が、$1.49から$19.99の値段がつけられた縫いぐるみ玩具を、11月1日から12月24日までの間に購入すると、それぞれ1ユーロがユニセフに寄付され、アルバニア、バングラディッシュ、中国、インド、アイボリー・コースト、パキスタン、ロシア、ベトナムなど14カ国の子供達の校舎の改装や教材購入資金に充てられる。このプログラムでイケアは、2003年から1,500万ドル募金しており、今年は600万ドルを目標としている。